言葉がないというのは、こういう事態なのでしょうか 11.03.17
: 今日の朝刊(西日本新聞)に、人と防災未来センターの定池裕季研究員の『関心を持ち続けることこそ』という寄稿文がありました。津波被害はずっと行方不明のままの人が多く、残された人は不安定な状態が続く。そのことを考慮したケアが必要だと、九州にいるとつい気持ちが少し薄らいでいく自分に、この記事考えさせられました。
もうすぐ桜の季節です。
庭のさくらも蕾が膨らんできました。毎年確実に癒してくれる庭のさくら。
満開のころには、仲間が毎年集まり宴が始まりますが、今年はこの記事を皆に配って、何時までも感心を持つことをどうすればよいのか、考えます。
2月からサボったブログ。 とーーーくはなれた愛娘から、最近なーんにもかいとらんと、、苦情がきますが、読んでるのはこの娘だけかも知れんなー